Flickrのちょっとしたクリスマスバージョンです。
Flickrの画像URLに”?snow=1“を付け加えると、雪が降るJavascriptが実行されます。

雪を降らせるJavascriptは目新しいものではありませんが、この時期、さりげなく雰囲気を味合うことが出来、かゆいところにもオシャレを感じさせるのは、さすがFlickrですね。
P.S. サンプル画像は、昨年の「100本のクリスマス」
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Flickrのちょっとしたクリスマスバージョンです。
Flickrの画像URLに”?snow=1“を付け加えると、雪が降るJavascriptが実行されます。

雪を降らせるJavascriptは目新しいものではありませんが、この時期、さりげなく雰囲気を味合うことが出来、かゆいところにもオシャレを感じさせるのは、さすがFlickrですね。
P.S. サンプル画像は、昨年の「100本のクリスマス」
今日は、冷たい雨で、いよいよ寒さも本格的になってきました。 こんな天気なので、一歩も外から出ず、家に籠もって、いろいろLAN周りの作業してました。
午後には一段落してたのですが、ゲームやる気もなく、映画見るわけでもなく、ボーッとMacBookで遊んでいたら、Firefoxのアドオンで、coolirisをインストールしてました。
数ヶ月前に、coolirisが出ていたのは知ってましたが、使ったのは初めてでした。
使用してみると、エーッ!、これがFirefoxのアドオンなの?と言うくらい感動的で、洗練されたインターフェース。
動きもスムーズで、YouTubeやDiscoverで動画も見ることが出来、Flickr、deviantArtの画像を検索出来たりで、気づいたら夢中になって、数時間経ってました。(^^;
いや〜、これは、Winユーザーや(Win版もありました)ホットスポットで、何気に自慢したいくらい、イイですよ。
毎年、年末間際に書き終わる年賀状ですが、今年は、マクドでコーヒー飲みながら、子供と一緒に年賀状のコメント書きをしました。
昨年は、fd’s Flickr ToysのMagazine Cover にて、Flickr風表紙を作り、年賀状を作成しました。
このFlickr風のデザインは、結構気に入っているので、今年も検討したのですが、やはり思考を変えたかったので、デザインを色々変えてみました。
fd’s Flickr Toysでは、多種多様のオンラインサービスによって、年賀状を作成するヒントになる画像を生成出来るので、結構オススメです。
画像をFlickrから直接取り込み、画像を生成後に、直接、Flickrへアップロード出来るので、凄く便利です。
作成例は、こんな感じです。
このサービスから、幾つか年賀状を作成しましたが、今年のメイン画像は、Flickrのshotamさんの年賀状テンプレートを借用しました。
この白マスに写真を入れていくだけで、簡単に年賀状が作成出来、助かりました。
年賀状の図案が決まらない方や、これから作成しようと思っている人には、このテンプレートは良いかもしれませんね。
ちなみに、テンプレートの実サイズのダウンロードは、Flickrユーザでないと出来ないようです。
今や、携帯を持っていれば、カレンダーも見ることが可能ですが、視覚的に見たりするには、紙上のカレンダーが見やすいと思いませんか?
そんな中、財布の中や名刺に入れておくと何かと、便利な、名刺サイズの2008年カレンダーを発見!
Flickr上の画像ですが、近々、Thumb CalendarにてPDFでダウンロードが可能になるようです。
など、いろんな使い道がありそうです。
特に、名刺の裏に、このカレンダーを印刷して、人に渡すと、利用してもらえるかもしれないし、いつの年代に渡した(もらった)名刺なのかわかるので、便利かもしれませんね。
あっ、年賀状の裏にプリントするのもイイかも。
クリスマスが近いと言うこともあって、週末にWordPressのテーマをクリスマス風にしてみました。
週末と言うと、毎年恒例となってます、つくば100本のクリスマスツリーが、つくばセンター広場で点灯が始まりました。
ジョギングついでに、GR Digitalで撮ってきました。
つくばにお越しの際には、駅から近いので、ご覧になってはいかが。
今回の撮影には、「今日のお買い物12/06」で購入した、ゴリラポッドを使っての撮影でしたので、地面すれすれの画角になってます。
ありそうで、なかなか見つからなかったソーシャルネットワークの携帯用壁紙をFlickrで発見しました。
シンプルながらも、センスがいいですよね。
早速、705NKの壁紙に、twitterとdeliciousを入れました。
あっしも早くロゴ作んなきゃ
Linuxでファイルやディレクトリを同期・バックアップするソフトでは、rsyncなどが有名ですが、GUIで同期が出来る「Conduit」と言うソフトを使ってみました。
このソフトは、Yahooパイプみたいに簡単操作で、戸惑いなく使用できるので、初心者にはおすすめです。
操作は、簡単なのですが、いろんなオンラインストレージやRSS、Gmail・Picasa・Flickrなど対応してます。
さらには、コピー元をFlickrとPicasa同時に同期をすると言う技も出来、sambaとの通信も可能なので、Windowsとの同期も出来るようです。
私の場合、Ubuntuで作業を行ったので、debパッケージをインストールし早速、Coreserverの接続先を指定して、バックアップをとったり、テスト的に画像が入ったディレクトリを、PicasaとFlickrにコピーしてみたのですが、結構時間がかかりましたが、正常に動作しました。
欲を言えば、もっと沢山のオンラインサービスに対応し、速度を早くして欲しいところで、あと、経過時間や終了予測時間の表示とかもあれば便利ですね。
個人的には、フォト蔵に対応して欲しいのですが、海外のソフトだから、無理っすね。(^^;
まだ、開発途中のソフトなので、今後注目できる期待のソフトですね。
Flickrへの画像アップロードには、もっぱらWindows用のFlickrUploadrを使っていたのですが、最近は、Linux専用で、Win機が手元にないので、wineで起動しようかと思っていたところでした。
そんな中、Fire Uploaderと言うFirefoxのアドオンが登場したのを知り、早速、導入してみた。
Fire Uploaderは、Firefoxのアドオンでインストールして、Firefox上で簡単にFlickrへ送受信が出来るツールで、プラットフォームを選ばないのがイイし、ポータブルFirefoxに入れても、便利です。
Linuxでも、Flickrにログインしてアップロードすれば問題はないのですがね。(^^;